1.大沢会計の取り柄は、システム導入の事前準備から導入、運用までをサポートできることです。

  導入実績がナンバーワンである所以です。

 ※大沢会計が会計のサポートで、システムのサポートはTKCですが、システムがわかっての会計サポートが強みです。

 ※会計とシステムのミックスが多いので、会計事務所選びは慎重に!

 ※導入費用と月額ご予算は、ご相談ください。(リース料の残額があるなどの場合です。)

   ※クラウドで、シッカリ安心のバックアップ体制で、地域を選びません。

2.ご希望があれば、毎月、お客様を訪問して、会計資料並びに会計記録の適法性、正確性及び適時性を検証します。

3.情報公開に備えての「財務諸表点検サービス」も用意しています。

4.クラウド型システムのため、複数拠点を結んだネットワーク型のシステムをご利用いただけます。すべての拠点から入力・確認が可能です。

 ※拠点・サービス区分は、自在にくっつけたり、離したり編集できます。

5.月次財務諸表の整合性を担保する仕組みを搭載しています。指定した事業の貸借対照表残高が一致しているか、また、指定した事業の資金科目の残高と当期末繰越支払資金残高が一致しているかチェックできます。

 6.事業グループ集計機能により、例えば法人税法上の収益事業のみを集計できます。この機能を利用することにより、収益事業等を区分経理できます。

7.社会福祉法人会計基準上の拠点区分とは別に、業績管理を行いたい単位(施設単位など)でのグループ別集計ができます。サービス区分だけの横並びにした帳表も出力できます。(意外にご要望が多いようです)

 ※年度をまたがっての事業の集計もできますので、プロジェクト事業に便利です。

8.伺書作成機能により、執行予定額を出納処理が終了するまでの間、未払計上できます。出納処理が完了すると未払金の消込を自動で仕訳します。この支払データはインターネットバンキングに運動できます。

 ※伺書作成の様式は、自由に設計できます。

 ※伺書作成→承認→記帳完了(伝票は、伺書作成時点で完了で、伺書作成パソコン台数は無制限です。)

9.共通費等自動配分機能を搭載しています。共通費等を月次で自動配分することで、精度の高い実績データを提供します。加えて、期末に確定した量的基準により配分額を洗い替えできます。

10.マネジメントレポート設計ツールにより、FX4クラウドのデータを使用した貴法人オリジナル帳表をExcelで簡単かつ効率的に作成することができます。

 ※行政や理事会資料作成に役立ちます。

11.『TKC社会福祉法人経営指標(S-BAST)』を活用し、同事業・同規模の施設と比較した財務分析が可能です。(予定)

12.導入にあたってサーバの新規購入が不要です。このため、サーバへの初期投資、運用費用及び、保守費用等を削減できます。

13.財務データの正確性には。、給与データの正確性は不可欠です。大沢会計は、財務諸表の正確性を担保致したく、給与ソフトはローコストで提供しています。

※Web給与明細サービス(パソコン・スマホ)とクラウド給与システムは、有料です。